
レジ周辺や商品陳列棚、バックヤードなどに防犯カメラや非常ボタンを配置し、犯罪の起こらない店舗を目指します。


無人になることのないコンビニエンスストア。最も多い事件は深夜や早朝の強盗です。そのため店内のセンサは最小限に抑えられ、防犯カメラが多く設置されています。


少しでも「おかしい...」と思ったらすぐに通報。ガードセンターでは映像で状況を確認し、万一に備えます。お客様には見られているとは分かりませんので不信感を与えません。


カメラの映像は店舗のオーナーがいつでもオンラインで確認できます。店員に対して常に見られている緊張感を与えることで、接客態度・仕事効率の向上にもつながります。


外壁にはフラッシュライトが設置されています。緊急時に点滅すると同時に、「この店は警戒している」ということを外部にアピールしています。

